リフォーム補助金一覧【城南エリア6区】
国・東京都・城南エリア6区のリフォーム補助金制度を一覧で確認できます。区・工事種別・世帯タイプで絞り込めます。
区で絞り込み
リフォーム種別
世帯タイプ
該当する補助金制度:22件
国の制度
みらいエコ住宅2026事業
最大40〜100万円
旧・子育てグリーン住宅支援事業。省エネ改修・バリアフリー改修が対象。子育て世帯・若者夫婦世帯は補助上限が高い。
介護保険 住宅改修費
上限20万円(自己負担1〜3割)
要介護・要支援認定が必要。手すり設置・段差解消・便器交換等が対象。全国共通制度。
東京都の制度
東京都 既存住宅における省エネ改修促進事業
高断熱窓等で最大100万円超(工事内容による)
高断熱窓・ドア・断熱材・高断熱浴槽が対象。クール・ネット東京が窓口。国の補助金と併用可能。事前申込必須。
公式サイトで詳細を確認港区の制度
港区 地球温暖化対策助成制度
高断熱サッシ:費用の1/4(上限10万円)、太陽光等:費用の1/4(上限100万円)
太陽光発電・LED照明・高断熱サッシ等が対象。申請期間は4月〜翌3月。
公式サイトで詳細を確認渋谷区の制度
渋谷区 住宅設備改修給付
浴槽取替:上限37.9万円、流し台等:上限15.6万円
65歳以上で介護認定を受けた方が対象。浴槽・流し台・洗面台の取替え、階段昇降機の取付け(要介護3以上、上限30万円)。
公式サイトで詳細を確認渋谷区 耐震改修助成
一般:費用の1/2(上限100万円)、高齢者世帯:上限150万円
1981年以前の旧耐震基準の木造住宅が対象。耐震診断は無料。
世田谷区の制度
世田谷区 耐震改修助成
上限100〜150万円
1981年以前の旧耐震基準の建物が対象。木造・非木造で上限額が異なる。
世田谷区 高齢者住宅改修費助成
介護保険負担割合に準じ上限38万円
65歳以上の区民が対象。手すり設置・段差解消・浴室改修等。介護保険の住宅改修と併用可。
世田谷区 障害者住宅改修費助成
小規模:上限20万円、中規模:上限64.1万円
在宅で生活する障害者の方が対象。日常生活の利便を図るための住宅改修。
目黒区の制度
目黒区 耐震改修助成
費用の80%(上限150万円、非課税世帯180万円)
木造2階以下の住宅が対象。1981年以前の旧耐震基準の建物。
品川区の制度
品川区 住宅改善工事助成事業
工事費の10%(上限20万円)
エコ改修(LED・遮熱塗装・断熱化等)とバリアフリー改修(手すり・段差解消等)が対象。区内業者利用が条件。工事費10万円以上。
公式サイトで詳細を確認品川区 耐震改修助成
木造:上限150万円
1981年以前の旧耐震基準の建物が対象。
大田区の制度
大田区 住宅リフォーム助成事業
A工事(質向上)50%・B工事(脱炭素)30%
区内中小業者との契約が条件。工事費10万円以上(税抜)。A工事=住まいの質向上、B工事=脱炭素・循環型社会対応。
公式サイトで詳細を確認大田区 高齢者自立支援住宅改修助成
費用の9割(上限38万円)
高齢者が対象。住宅のバリアフリー改修(手すり設置・段差解消等)。
大田区 木造住宅耐震化助成
費用の2/3(上限150万円)
1981年以前の旧耐震基準の木造2階以下が対象。耐震診断無料制度もあり。
※補助金制度は年度により変更・終了する場合があります。申請前に各自治体の公式サイトで最新情報をご確認ください。